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ごあいさつ自然は、日々違う表情を見せてくれます。川沿いには楓の大木が何本もあり、秋には真っ赤な紅葉を楽しませてくれます。 山の際には八重桜の花が美しさを競い合います。 少しの時間でも 野山の色、におい、風が微妙に違います。 そんな季節を感じに来てみませんか? 元気の森かじかについて「元気の森かじか」は 熊本県のまんなか美里町にあり、廃校になった小学校の校舎を改装しました。「山々の緑に囲まれた谷間の静かな場所で、のんびり過ごしながら様々な農村の体験 や自然とのふれあい」滞在しながら様々な体験を通して気づき学ぶ施設。それが「元気の森かじか」です。 元気の森廃校になったところへ人がつどい元気な声がこだまし、心が元気になるというイメージで名付けられました。 かじか隣を流れる釈迦院川に棲むかじか(河鹿)ガエルです。 かじかのお約束ここ元気の森かじかでは「やってもらう」のではなく「自分でやる」ということを基本としています。食事の配膳、ふとんの上げ下ろし、お部屋やお風呂のそうじなどなど生活そのものも大切な体験だと考えています。 |

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